Stories

新 OM 船ドゥロス•ホープ号

新OM船ドゥロス•ホープ号

2022年5月25日、これまでよりさらに宣教エリアを拡大させるため、ドゥロス•ホープ号(DH)を取得しました。12-18ヶ月の改修工事の後、2023年の出航を予定しています。ロゴスホープより小型のため、これまで行けなかった港にも入っていくことができます。 乞うご期待!

全長:85.5m トン数:3370 クルー数:146名

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My Journey: ExOMerの歩み・鎌内晴香

ロゴスホープ船(以下LH)を経験したクリスチャンにとって、下船してからの日々はチャレンジです。2018年6月に3年半の奉仕を終えて帰国した私もその一人でした。 

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野口聖恵さんの証:ロゴスホープ号

2021年、ロゴスホープ号に乗船し、1年の奉仕を終えた野口聖恵さん(三重県)の証です

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現場を知らなきゃ|井上希

今回、福島のための献金イベント「福島オンライン・チャリティーラン」の企画運営に携わりました。このイベントの献金は、震災以降、福島で活動する災害•人道支援団体OBJを選ばせていただきました。 

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福島オンライン • チャリティー • ランとは?

OM東アジア16カ国で、それぞれの国が企画した、スポーツを通したイベント。

OM日本は震災後11年が経過した福島のため、災害•人道支援団体OBJに献金するためにオンラインチャリティーランを企画した。

参加人数:約126名
総エントリー数:142
献金総額:18万円

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短期宣教募集要項

短期宣教募集要項

宣教インターンシップ:アイルランド
日付:2週間〜1年間
内容:伝道、キッズミニストリー、ホスピタリティー、財務、人事、コミュニケーション・マーケティングなど、様々な分野で活躍できるチャンスがあります。シングル、既婚者、家族、チーム
いずれも参加可能

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「祝福となりなさい」 船越信哉

2022年4月よりOM日本の総主事に就任しました船越信哉です。

私たち家族は兵庫県にある加古川バプテスト教会から、世界宣教船ロゴスホープ号に遣わされました。2017年9月、ドミニカ共和国にて乗船。カリブ諸国、中央アメリカ、南米、計18カ国・32の港を巡り宣教。2019年9月ブラジル・サントスで下船し、帰国しました。2019年10月からは、OM日本の巡回宣教師として日本各地の教会を訪問し、OMの働き、特にロゴスホープ号の証を中心に世界宣教について分かち合いをしてきました。そして2022年4月、前総主事のスミスドルフ氏よりバトンを受け継ぎました。

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ウクライナ献金と支援活動

2月24日に始まったロシアによるウクライナ侵攻以来、680万人以上(5月31日現在)の人々が西側諸国に安全を求め、ウクライナの戦火から逃れて来ています。     皆様からの献金は、ウクライナ、ポーランド、ルーマニア、モルドバ、ハンガリーそしてスロバキア各国の現地OMチームにより、避難してきた方々の至急の必要のために用いられています。この悲惨な状況の中で、傷ついた人々を支えるために大いに用いられています。     OMのチームを通してこれまでに2415人のボランティアが、120,000人以上の人々に関わってくることができました。

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GLOBAL 第88号 2022年夏

「祝福となりなさい」船越信哉・新OM総主事の特集 page 2

「現場をさらなきゃ」井上希・福島の支援 page 3

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JOMA50周年:ZOOM IN MISSION

JOMA50周年に、宣教イベントを行われます。

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アフガン支援献金のお願い

1979 年のソビエトによる侵略戦争に始まり、アフガニスタンは42年の戦争を経験しています。そして 2021 年 9 月のアメリカ軍撤退を機に、アフガニスタンは再びタリバン政権下でさらに厳しい混乱状態に陥り ました。目にするニュースの映像や報道に 心を痛めます。社会のあらゆる面で人々 の暮らしは不穏な状況となっています。今 私たちOMインターナショナルは、アフガ ニスタンとその周辺国の人々が祈りと支援を切実に必要としていることを確信し、緊急の支援献金プログラムを立てあげま した。ご協力お願い致します。

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GLOBAL 第87号 2021年冬

世界宣教への祈祷会スタート  と  仙台にOMオフィス&アトリエ page 2

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GLOBAL 第86号 2021年夏

特集:OMアート・ミリストリー仙台から発進!page 1

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GLOBAL 第85号 2020年冬

カナダで主に出会った近藤さんは、16年間の海外戦況を経て、教会の無い自分の生まれ故郷での未伝地伝道を始められました。その後新たに三人のOM宣教師を与えられ、「三重チーム」として地元の伝道、そして近隣教会の支援、災害支援とマルチに活動をしています。

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受けたチャレンジ

ある日、ムハンマド(ムー)の友人で彼のメンターでもあるトビアスが、ムーに数週間後に開催予定の1000km自転車レース‘コロナライド’(募金ラン)に参加しないかと誘った。

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時が良くても、悪くても

ウイルスがアフリカに広まったとき、私にはカナダに帰国する選択もありましたが、ザンビアに留まる決心をしたことを感謝しています」とラリッサは説明する。

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ロゴス・ホープ号の現状と今後

新型コロナウィルスが始まって以来、クルーは船に留まり続けています。クルーは船内の部署で週5日間の労働をする以外に、トレーニングや聖書の学び、船内でイベントをしながら過ごしています。

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GLOBAL 第84号 2020年夏

新型コロナウイルス拡大防止の為の新しい生活様式は、大多数の人には「普通」になってきたことではないでしょうか。在宅勤務(テレワーク)に始まり、社会的距離(ソーシャルディスタンス)、オンラインのミーティングや授業など数あります。しかし、そんな中で変わっていないことがあります。それは地の果てまで福音は伝えられなければならないという必要性であり、そして様々な社会的制限が増す中も、福音の持つ力には何の制限もないということです。

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集会や移動ができなければ、宣教は進まないのか?

イタリアでの生活も明日で一年になります。まさか私がずっと家の中に閉じこもり、外出は食料品を買いに行くだけに制限されるとは、誰が予測したでしょう?そして、集会や移動ができなければ、宣教は進まないのか?

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